鹿児島のガラスは薬瓶から

鹿児島のガラスの歴史は

江戸時代まで遡ります

それまで漢方のような

粉ないし練り薬だったものが

西洋から液体の薬がやって来ました

その薬を保存するため

密閉度が高いガラスに

注目して作らせたことが始まり

だそうです。

まずは歴史的なものから

ガラスのことを考えてみても良いと

アドバイスをいただきまして

薬瓶を自分なりに考えてみています。

こっぷ屋さん

099-57-8131

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