楽しいを、好きを仕事にって

主人公は、なんでもそつなくこなす
いわゆるリア充。
そんな彼が、一つの絵に出会って
芸術大学を目指して行くという
マンガなのですが…
好き!を仕事(食べていく)に
することや
ただ描くことだけでなく
描く技法やら、心の変化やら
物作りにも葛藤や苦労
情熱だけでは越えられない壁
やら、共通していて
それでも自分らしく
なんとか踏ん張っている姿を見て
美術館とかみに行きたくなります。
色々考えさせられますm(__)m
よーし!
今日も頑張ろう!